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政宗九の視点Blog

ミステリなどの本について、またAKB48(というか主にHKT48)について書いていく予定です

2013年11月のヲタ活動報告(HKT48劇場公演)

11月は純粋にHKT48劇場公演のみの参戦となりました。

・11/5 HKT48研究生「PARTYが始まるよ」公演千秋楽

・11/20 HKT48研究生「脳内パラダイス」公演(通算2回目の公演)

・11/26 HKT48劇場2周年特別公演

5日と20日については記録を残しましたが、26日について書いてなかったので簡単に感想だけ。

遠方枠だったのでデベソから3列目、上手側に座りました。場内も常連さん、古参さんが多かったようで、異様な雰囲気でした。遠方限定公演とはまた違った盛り上がりがありました。

ユニットシャッフルが特に面白かったですね。宮脇咲良さん、朝長美桜さん、秋吉優花さんによる「ウインブルドンへ連れて行って」(久々に見てテンション上がりましたね)、本村碧唯さんセンターの「制服レジスタンス」、熊沢世莉奈さんセンターの「残念少女」、中西智代梨さん・谷真理佳さんの「禁じられた二人」、極め付きは後藤泉さん、駒田京伽さん、坂口理子さん、冨吉明日香さんというネタメンバー勢ぞろいでブリブリなアイドルソングを歌った「ガラスのI LOVE YOU」。場内も受けてました。

全体的に、2年間劇場を守り続けた1期生たちをフィーチャーしたセトリだったと思います。後半の1期生による「手をつなぎながら」は場内が一体化した盛り上がりがありました。アンコール明けでは1期生のために作られた「そこで何を考えるか?」の披露もありました。非常に沁みる歌詞ですね。

AKBのじゃんけんシングルのType-Hカップリング「ウインクは3回」を初披露。センターの3期生、矢吹奈子さんは本当にちっちゃい。ちっちゃい子がセンターで一生懸命踊ってる姿に何故か打たれます。

サプライズは九州7県ツアーの発表だけでしたが、みんなも喜んでいて良かったと思います。1月公演では今のところ、1/11大分の昼の部のみ参戦予定です。

入場時には3期生から記念品(リストバンド)を直接手渡しというおもてなしが。そして終演後は年齢制限のある矢吹奈子さん、田中美久さんを除いた46名でのハイタッチでのお見送りでした。

 

これで今年の劇場参戦は打ち止め、にするつもりでしたが、実は今日(12/5)の指原莉乃さん生誕祭公演に当選したので(!)、これから行ってきます。